足をしっかりと引き締めてくれる着圧レギンス

私が着圧レンギスを使うようになったのは、社会人になって5年目くらいのことでした。
学生時代から周囲では「むくみ」について話が出ていましたが、正直自分の足がむくんでいるのかいないのかわからず、あまり興味がありませんでした。

社会人になって販売業務についたのですが、毎日パンプスで13時間近く立ち続ければ流石に私も「むくんだ」とわかるほどにパンパンに足が太くなりました。
スーツのスラックのふくらはぎ部分が吊り上がるほどだったので、相当なむくみかたでした。
それでも最初はマッサージやストレッチで凌いでいましたが、忙しくなりマッサージやストレッチが疎かになると痛みが出るほどになりました。

5年ほど経った時、仕事中に経っていられないほどの激痛がはしり、バックヤードに運ばれ足を見ると、パンパンにむくんだ上に紫がかっていました。
足を触ると冷たく硬くなっていました。手でマッサージをしたりカイロで温めて、痛みはうっすらなくなりましたが、むくみが治ることはありませんでした。
騙し騙しでなんとか退勤時間まで勤めて、その日は入浴時間を長くし、なんとかむくみはマシになりました。

仕事に支障が出たので、仕方なく着圧レギンス を探すことにしました。
学生の時1度だけ、バイト先で着圧靴下をもらったので履いたことがありましたが、こむら返りをおこしてから嫌厭していたので、仕方なくという心情が強かったです。
有名メーカーのものから100円均一のようなものまで試してみた結果、自分に合うポイントがあることに気づきました。
①足の長さと太さが合っているか
②着圧箇所が適正位置にあるか
③単純に圧だけがかかっているのではなく、方向や形はとっているか

厳密に言えば②が合っていれば自ずと①がわか理ます。
最初何も考えずにMかLか2択の商品を選んだ時に、身長はMサイズだったので購入したのですが、太腿とふくらはぎの長さの比率がLサイズであることが判明しました。
Mサイズの頃は必要のない場所に圧がかかり単に苦しかっただけでしたが、Lサイズの時は適所に圧がかかるので、履いていない時より身体が軽いくらいでした。

この法則がわかってからは高級メーカー以外にも安価な商品でも適合する商品を見つけられて、買い物が楽しくなりました。
おまけに身体が温かくなるので、ダイエット効果も出て少し痩せて、毎日が運動しているようなものなので足が締まるようになりました。
思わぬサプライズもあって今では着圧レギンスに感謝しています!

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